2012年04月30日

天皇賞(春)の感想

オルフェーヴルまったく見せ場ありませんでしたね。
3冠馬が掲示板を外すどころか、2ケタ着順。普通なら信じられない。

3冠馬の2ケタ着順なんて、過去にもあるのか調べてみるとナリタブライアンが天皇賞(秋)で12着がありますね。
これからナリタブライアンは調子を崩したまま引退しちゃったんですよね。
最後は高松宮記念なんて使って。

オルフェーヴルの話しに戻すと、池添騎手は今回は予定通りに乗ったと思います。
馬場の話しなんかもでてるようですが、それにしても走らなすぎでしょう。
脚色が他馬と一緒でしたからね。
メンタルの部分が大きいのか、前走猛追した反動がでたのか。。。

ま、これが天皇賞(春)と言うか、3000m以上の長距離レースの難しさですね。

勝ったビートブラックは、イングランディーレを思い出しましたね。
長距離レースはこれがあるので、やるとすれば和田騎手のナムラクレセントかな?と思って、少し買ったのですが、ビートブラックでしたね。
ラベル:天皇賞(春)
posted by イガラシ at 08:50| Comment(0) | TrackBack(0) | レース予想(〜2011) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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