2012年05月21日

オークス感想

ジェンティルドンナが5馬身差の圧勝。
あんなに強いとは思いませんでした。
姉ドナウブルーのイメージで考えていたので、マイラーとしか考えていませんでした。
将来的にはやっぱりマイラーだと思うのですが、そういう馬が来れるレースだったのか?

ヴィルシーナは、「よく2着まで粘ったな」という印象ですね。
3コーナーの辺りから騎手の手綱が動いていたし、ステッキも4コーナーで一番早いくらいに入れられていました。
4コーナーの感じでは「こりゃ。ダメだ」と思いましたが、粘りましたね。
キレというより、勝負強さ、粘りがある馬ですね。

ミッドサマーフェアは惨敗。
スムーズに位置もとれていたし、いいわけできない負けですね。
見直しが必要か。
タグ:オークス
posted by イガラシ at 08:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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